1日の流れをご紹介!

弊社は、前向きで熱心な作業員が集まるチームで、それぞれの持ち場を担当しますが、
工事が完工したときに充実感と達成感が得られることは間違いありません。
現場仕事に応募しようとされている求職者の皆様は、実際の現場でのスケジュールが想像がつきにくいかと思います。下記に1日の流れを記載しておりますため、是非ご参考までにご覧ください。
SCHEDULE
事務所に集合し、社有車で現場に向かいます。
⇓
【始業】8:00
朝礼にて一日の作業の流れと、その日の安全注意事項の共有
⇓
【作業】
⇓
〖休憩〗10:00~10:30
⇓
【作業】
⇓
〖昼休憩〗12:00~13:00
⇓
【作業】
⇓
〖休憩〗15:00~15:30
⇓
【作業】
16:45頃から、片付け
⇓
【就業】17:00
作業が終わり次第、社有車にて帰宅します。
メリハリをつけた働き方
始業での朝礼時に、1日のスケジュールや持ち場が伝えられます。休憩時間がしっかり設けられているのも、疲れてケガをしないようにという点ももちろんありますが、仕事を計画的に進めて効率をよくするためでもあります。休憩時は先輩後輩関わらず趣味や日常生活の話など和気あいあいと過ごしており、オンオフの切り替えがはっきりしております◎

現場工事の多岐にわたる業務とその重要性
現場工事では、鉄骨やコンクリートの施工、構造物の据付、安全対策など、
多岐にわたる業務が求められますが、
技術的なスキルや機械操作、安全管理など、幅広い能力が必要です。
作業現場では、正確な作業と迅速な対応が求められるため、高い専門知識とチームワークが欠かせません。
また、現場では常に変化する環境に適応し、意思疎通を図る能力も必要です。
業務の効率化や安全性向上に貢献することで、プロジェクトの成功に貢献します。
安全な作業環境の確保と連携
作業は屋外が主体で、季節や天候の影響を受けます。
また、重機や高所作業があり、安全対策が不可欠です。
チームワークとコミュニケーション能力も求められ、効果的な協力が重要です。
変動する環境に適応し、安全な作業環境を確保するために、各メンバーの連携が不可欠となります。
意見や情報を明確に共有し、円滑な作業を実現するために
密にコミュニケーションをとることを大切にしています。
経験からのキャリアアップ
経験を積んだ後は、現場監督や工事計画立案者など、
管理職や専門職へのキャリアアップの道が広がります。
継続的な学習と技術向上が重要で、資格取得や研修制度も積極的に活用できます。
また、業界の最新の技術革新をいち早く取り入れることも重要です。。
弊社ではキャリアの発展を通じて、専門知識の習得やリーダーシップスキルの
向上を目指し、業界での地位や責任を担うことが可能です。